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弁護士の過払・多重債務相談所(京都弁護士会所属・中隆志法律事務所)は多重債務者や過払いが出ている方を救済するために活動しています。

TEL. 075-253-6960

〒604-0931 京都市中京区二条通河原町西入榎木町95番地1延寿堂第2ビル5階中隆志法律事務所

当事務所の特徴CONCEPT

当事務所の方針

【当事務所の特徴】
  当事務所では、依頼者の方の利益を第一に考え、以下の報告・連絡・相談を徹底しています。
【報告】
 ご依頼頂いた案件については、訴訟や調停等の法的手続が進んだときや、紛争の相手方から主張が出たときなど、その案件に関して動きがあったときには、その都度書面でご報告しています。
 例えば、訴訟手続をご依頼になった場合には、第1回期日から、期日において行われた事項、次回期日までの予定、次回期日の日程等を毎回ご報告し、進行状況を把握して頂けるようにしています。
 また、当方が提出した書面や相手方から提出のあった書面については、原則として全て写しをお送りしてご確認頂いています。

【連絡】
 業務に必要な連絡については、迅速かつ正確にお伝えするため、原則として書面でお伝えしています。
 法的手続等についてもできるだけわかりやすくご説明するよう心がけ、必要な費用等についても予めご説明して、ご了解を頂いた上で進めています。

【相談】
 初回からご相談は丁寧にお聞きし、常に依頼者の方に最善の方法をご提案できるよう心がけております。
 また、方針を決めなければならない際には、必要に応じて打合せを入れて依頼者の方と協議をし、できる限りそのご意向に沿う形で進めたいと考えています。
 依頼者の方に納得して方針を選択して頂くためには、依頼されている事件の客観的状況やその他必要な事項を正確に把握して頂くことが重要であり、適切な相談を行うためにも、依頼者の方への報告、連絡は非常に重要であると考えております。  
 このように当事務所では、丁寧な報告・連絡・相談がよりよい紛争の解決につながると考えて、業務を行っています。



代表弁護士メッセージ

 弁護士になって以来、多重債務者の救済に力を入れてきました。困難な破産や個人再生の解決事例も多数ございます。また、一部の事務所のように、事務員が事情を聞くのではなく、当事務所では、事情聴取は全て弁護士が行います。
 「弁護士と会ったことがない」という多重債務者の方の苦情を聞くことがまれにありますが、当事務所ではそのようなことは行ったことがありません。
 全ての法律問題を扱うことの出来るのは弁護士だけです。あなたの代理人となって、裁判を起こし、額にかかわらず法廷に立てるのは弁護士だけです(簡裁代理権を持っている司法書士は140万円までの金額であれば代理人となれます)。また、弁護士は法律の最高の専門家です。多重債務で悩まれたり、過払いが出るのではと考えておられる時には、弁護士を依頼されることを検討されることが近道です。
 当事務所には、多重債務事件、過払い事件の経験が豊富な弁護士が4名在籍しています。
 まずは、電話をされる勇気を持ってみませんか。


バナースペース

弁護士の過払・多重債務相談所(京都弁護士会所属・中隆志法律事務所)

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京都市中京区二条通河原町西入榎木町95番地1延寿堂第2ビル5階中隆志法律事務所

TEL 075-253-6960
FAX 075-253-6959